2D用ゲームエンジン
Xever v2.00


第14回 全日本学生ゲーム開発者連合交流会 「Xever2でみるゲームエンジンデザイン」講演資料

2013年9月14日、 第14回 全日本学生ゲーム開発者連合交流会 にて
Xever2についての講演をさせていただいた時の資料です。
講演では時間の都合上削っていたページも追加しています。


講演資料(PDF)



概要

C++とDirectXによるWindows向けゲームエンジンです。
全ソースコードを公開しています。
ver2系から新たにGUIによるエディタを搭載しました。

注意事項

・現在も開発中につき仕様が変わる可能性があります。
・C++やDirectXについては現在も勉強中のため、
 コードには実装方法等が最適でない箇所が多々あると思われます。

ダウンロード

Xever v2.00 ダウンロード



次回アップデートに含まれる内容
ActorManagerにおけるFlyWeightという名称をObjectPoolに変更しました。

今後の主な追加予定機能、修正事項等
エフェクトエンジンEffekseerのサポート
描画高速化
物理エンジンの搭載
シェーダー機能
リソースからのファイルローダー実装
UIの改善
エラー時処理改善
キャラクタへの複数図形の当たり判定埋め込み
高度なアニメーション機能
GUIからのアセット編集機能


更新履歴
2013年8月18日 2.00
2013年8月9日 2.00 beta
2013年8月2日 2.00 alpha


第7回 全日本学生ゲーム開発者連合交流会 「Xeverでみるゲームエンジンデザイン」講演資料

※ver1系についての資料です。現在とは仕様が異なる部分があります。

2010年10月2日、 第7回 全日本学生ゲーム開発者連合交流会 にて
Xeverについての講演をさせていただいた時の資料です。

講演資料(PDF)

講演資料中の実装についての具体的なソースコード


制作物一覧へ

トップへ